「PM-BOX」(ピンボックス) プロジェクト管理システム

企画~商品開発のきっかけ

プロジェクト管理の現状 (課題)

・プロジェクトの80%が赤字→ タイムロス等が多く収支管理がうまくいかない

・プロジェクトの全体像が見えにくい→ プロジェクト管理者による進捗実績把握が困難

 

「PM-BOX」ピンボックスによるソリューション(課題改善)→(導入効果)

・EVMグラフでプロジェクト全体像が可視化でき、プロジェクト進捗が一目で把握可能

・定性化したプロジェクト情報を定量化にし、現場→ミドル→トップの意思決定の迅速化

・プロジェクトロスの原因究明→ 改善によりプロジェクト収支管理が容易になる

 

将来の普及活動

「時間伝票」「業務標準化」を企業文化として広く市場に普及していく

 

「時間伝票」をつけよう

「時は金なり」という言葉通り、時間とお金は一体

会計では金銭の取引が発生した時に「出金伝票」あるいは「入金伝票」を担当者が起票します。時間についても、金銭の動きと同様に記録することで、企業の実態をより正しく把握することが可能になり、経営の礎となります。弊社ではその理念に基づき「時間伝票」をつけ、習慣化してまいりました。PM-BOXという商品を通して「時間伝票」を広く社会に普及することが弊社の使命と考えます。

※時間伝票は(株)アイナスの商標登録です。登録第5181590号

 

メディア掲載

「日刊工業新聞」 2009年12月17日掲載

「日刊工業新聞」 2009年7月30日掲載

「日刊工業新聞」 2009年3月6日掲載 詳細はこちら

「日刊工業新聞」 2008年11月4日掲載

「茨城新聞」 2009年11月18日掲載