教育理念

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「土壌と種」の話 ⇒ アイナスにおける「人(社員)と会社」との関係は?

アイナスの経営資源の中で、最優先事項は人(社員)です。人材が育った分しか、会社は成長しません。長期的に見て人材が育たず、会社だけが成長することはありません。

アイナスにおける「人(社員)と会社」との関係は、会社が土壌(環境)で人が種(意欲)です。種は土壌の中で芽を出そうとする強い想いがないと育ってはいきません。

大切なことは、芽が自分で育とうとする強い想い(意欲)の自立心です。

自立心の上に良い栄養のある土壌があれば芽は育ち幹となり、やがて花を咲かせます。

アイナスが良い土壌であることも大切ですが、それ以上に人の意欲を育てる会社です。

「人材」が育てば「人財」となります。「人材」を「人財」にしていくことがアイナスの使命です。